仁王門
大正7年の再建,高さ約13メートル,間口約13メートル,奥行き約7メートル.仁王尊(左が阿形,右が吽形)及び背面の三宝荒神,三面大黒天像は彫刻界の巨匠,高村光雲,米原雲海の合作による傑作である.