第6章  分散関数・確率密度関数

6.1 分散関数・確率密度の定義
  6.1.1 確率変数の条件
  6.1.2 確率分布
   6.1.2.1 例1
   6.1.2.2 例2
6.2 平均値などの別の表現
  6.2.1 定理
  6.2.2 P次モーメント
  6.2.3 リーマン−スティルチェス積分
6.3 度数分布
  6.3.1 定理
  6.3.2 例
  6.3.3 定義
  6.3.4 度数分布を表で表現

〇 章末テスト